Tangled Up in Blue & Red
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 SIMI LABへのオファーには全く迷いはなく、USオーヴァーグラウンドからの夢の様にリッチな選択肢や、自らコラボを希望してくれたホゼ・ジェームスの申し出を却下(単なるスケジュール上の事で、我々にはネクストタイムがあります)してまで、まったく知己もない相模原アンダーグラウンドの若者(彼等は、我々の息子と言っても良い年齢なので)にオファーして良かったと思っています。多くのヒップホップクラスタと同様、ワタシも彼等が「WALK MAN」をYOU-TUBE上にドロップした瞬間から打ち抜かれており、いつかコラボしたいなと思っていましたが、こんなに早くその時が来るとは。という奴です。